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    <夏休み 親子やきもの体験教室>参加者募集 夏休みの思い出にハーブ香る中で作ってみませんか。夏休み中に焼き上がるので自由研究課題になります。大人2000円子ども1500円(粘土焼成講習代込・ブラックベリーかき氷付)時間: 10時半〜12時  希望日・お名前・人数・連絡先を前日までにプティール倶楽部ハーブガーデン331-2220 にご予約下さい。 工房にて<やきもの体験><陶芸教室>も随時実施中。
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久しぶりに陶芸窯でのパン焼きです。
耐火レンガの遠赤外線効果で、石釜パン焼き風のふっくら美味しい黒ごまパン・レーズンパンが焼けました。
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注文のガーデングの和の椅子。出来上がったものの、どうしても気になるゆがみ。

そこで、再度作り直しました。
ヤマボウシの図案も、以前のものと変えてみました。わかりづらいと思いますが、初夏の空に向かって、のびのびと咲いている様子を表現しています。ヤマボウシは、これから色づけしていきます。

<注文して下さったO様へ>
 お待たせして申し訳ありません。いいモノが出来上がるように、ただ今作り直しています。
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長皿1枚、四方皿4枚の組皿です。
和菓子教室に通っていて、こちらのうつわに手作りの和菓子を載せたいそうです。
美味しい和菓子と手作りのうつわ、ステキなおもてなしですね。
きれいに重ねられるところが収納にいいですね☆
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外教室の皆さんに、小さいサイズの黒ごまパン・黒糖レーズンパンを作りました。

ライ麦パンも焼きました。本格的なライ麦パンではなく、強力粉に少しライ麦を混ぜたものです。
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つぼみが膨らんで、花が咲きました。
とうとうアンティチョークを食べる機会を失ってしまいました。

ムラサキの不思議な花畑空間が広がって、楽しませてくれています。
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6月26〜28日、姪浜4-13-1 emmys shop に参加しています。

emmyさんは、アクセサリー作家さんです。かわいいカンジから大人なカンジと、いろいろな雰囲気のアクセサリーを作られます。私もいつも身につけています。いろんなアクセサリーに心が躍りますよ。
私のうつわと一緒に是非見て下さい。お待ちしています。
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6月26〜28日、姪浜4-13-1 emmys shop に参加しています。

雨が続き、作品乾燥は扇風機。釉薬がけは雨宿りしながら、窯焚きの間はどしゃぶり。ふ〜、なんとか無事にSeaのうつわたち第1弾が焼き上がりました。

今日は梅雨の中休み。久しぶりに晴れ間も覗き、少し気持ちのいいお天気です。そんな中、まだまだ窯焚きです。


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小学校低学年の子どもさんが作った鉢モノです。お母さんと一緒に教室に参加されていて、小さな手で一生懸命作っています。
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梅雨のひととき
自分が見ても気持ちがいいように
時折尋ねて下さる方に
気持ちよく過ごしていただくために
Seaのうつわたちに花を生けて楽しんでいます
花があしらわれていれば
じめじめした梅雨に
気持ちも安らぎます
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長皿・楕円鉢・お茶碗と、ピンク御影の土で作った作品たちです。
このピンク、生徒さんたちに人気があります。このピンク御影で、現在急須を作っている方もいます。
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栄養満点の胚芽を入れて焼きました。噛みしめる食感を楽しむパンです。

雨降りでやきものの作業が思うように出来ないので、外教室の生徒さんたちに黒ゴマパンとシナモンパンを焼きました。今回は電気オーブンで焼きました。
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ふくろうのキャンドルランプです。子どものふくろうを抱えた親子ふくろう。愛嬌があって、ほのぼのとしますね。

ふくろうは昔から苦労知らずで「不苦労」といわれ、大変縁起のいいものです。古代ギリシャでは学問の神として、中国では魔よけの鳥として親しまれ、また知恵の神、幸福を呼ぶ使いとも呼ばれています。
ふくろうの首が360度近く回る事から、先を見通し商売繁盛としても親しまれてきました。
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麦の穂で作った蛍を入れる籠です。生徒さんから頂いたのですが、昔はこれを持って蛍を見に行っていたそうです。
※中に葉っぱを入れて蛍を少しの間観察したら、また放してあげましょうね。
 
先日、糸島クラフトフェスの話し合いを糸島の某工房でしていたら、蛍がひょろひょろと庭先に現れました。庭先で、蛍が見れるなんていい環境です。






 
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水指は茶道具の1つです。茶碗をゆすぐための水、釜の水を足すための水を入れるモノです。
蓋が同じ焼き物で作られているものを共蓋(ともぶた)といいます。

本体にある櫛目、ちょこんとつけられた作り主の指の跡のある持ち手、蓋に書かれた何気ない模様。
それぞれがいい味を出していると思いませんか。
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和みのお地蔵さんです。天に向かって仰いでいますね。

袖の合わさっているところに穴が開いているので、お香が焚けるようになっています。

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我が家に咲いているアジサイたち。きれいに色づいてきました。
<伊予てまり><雲仙><粗谷てまり><伊予桜><押川虹>という品種名であっているでしょうか??

        さて、豆知識を3つほど紹介します

アジサイは七変化と言われるように咲いているうちに、だんだん色が変化していきますね。そのために花言葉は<移り気>です。

アジサイはいろいろな品種がありますが、本来のアジサイは青だそうです。そしてアジサイについてよく言われる話ですが、土壌が酸性だと青で、アルカリ性だと赤くなると。もともと日本の土壌は酸性なので、日本古来のアジサイは青だそうです。

アジサイの語源は一説によると「青い花が集まっている」ので集めるの意の「あづ」に青の意の「さ藍」で「アヅサアイ」から「アジサイ」となったそうですよ。
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梅雨に入り、今日はまとまった雨が降る1日。こんな日は、和菓子を用意してお茶時間をゆるりと愉しみたいですね。

ピンクの湯のみには、お父さんの作った俳句
        <白い腹 見せて飛び跳ね 箱の河豚> 
        <両端を 切って青梅 太鼓漬け>

父の日のステキなプレゼントになりましたね☆
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いただきモノです。びわが大好きな私は、 びわだ びわだと子どものように弾みました♪
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いちごがぶら下がっています。オリジナルな手付きの鉢モノが出来上がりましたね☆
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サクサクのシナモン風味のクランブルをのせて、先日作ったいちごジャムをロールした<ジャムロールパン>

チーズを中に包んだ<チーズフランスパン>…外側の焼き色が足らずフランスパンには見えませんが(苦笑) 次回は、フランスパンに見えるようまたチャレンジします。

パンが焼けるときは、香りが広がり幸せいっぱいのひとときを味わえます♪
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<志摩の五月>の展示会中、陶芸体験された方の作品が焼き上がりました。
親子でお友達同士で参加され、それぞれ思い思いに作られたうつわたちに、好きな色を選んでもらいました。

お手元に届くのを楽しみにしていて下さいね。
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   均窯という釉薬です。きれいな水色。

同じ色のお皿を以前1枚作っています。今回、形が同じで大きさの違うお皿を2枚作り、入れ子のうつわとして考えてみました。3枚重ねられるので、収納に便利です。

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昨日は、破竹を取りに近くの知り合いの山へ。生徒さんたちと100本近く取ったのではないでしょうか。同じ場所でGW前には孟宗竹を取り、今度は破竹取り。いろんな食べ方があるので、さてどう料理しましょうか。楽しみ♪

らっきょうも漬けました。両端を切って薄皮を剥いて、熱湯をかけて塩をまぶし一晩置きます。甘酢を炊いておき、次の朝塩をまぶしたらっきょうを洗わずに甘酢の中へ。

梅雨に入ると雨とおつきあいをしなくてはいけませんが、それも楽しいと思えるように過ごしたいものですね。
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生徒さんが自分で釉薬をかけました。所々土が焦げたカンジを出したいという、イメージに近い色具合に出来上がって喜ばれていました。製作時は、壁掛けの竹を模したカンジの花器を作る予定でしたが…途中で予定変更。切り落として、横向きの足つきに変更しました。色といい形といい雰囲気のあるステキな花器が出来上がりましたね☆
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高さ15センチ最大直径15センチの大きさです。少し小さめですが、それぞれの好みの大きさ・形が作れるところが教室ならではです。ご主人が、自分の分と奥様の分を作りました。品のある素敵な骨壷が出来て、よかったですね。自分好みの骨壷を用意して、大切にしながら<終の住み処>になったら、うれしいことでしょう。
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大量にいちごを頂いたので、へたをとって冷凍しておきました。最初は大きな鍋で、その後<ご飯焚き土鍋>で、ことことと煮ました。ヨーグルトにのせたり、アイスクリーム、パン、ロールケーキを作るときに使いましょう。煮汁は、牛乳、炭酸で割った飲み物に使いましょう。いちごの甘い香りに包まれた、しあわせな気分がしばらく楽しめそう♪

<ご飯焚き土鍋>でプリンも作りましたよ♪蒸し器の中で蒸すのですが、早めに火を止めてあとは余熱で遠赤外線効果で、しっとりプリンの出来上がりです☆
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ガクアジサイ<スミダノハナビ>という名前です。花火のような姿で咲き、可憐で爽やかな白の花の姿が涼しげです。梅雨の最中に、白々とした花火の夢を見れるような雰囲気を持っているアジサイです。お花を楽しんだあとは地植えして、我が家の庭に仲間入りです。

<お知らせ>
6月26日〜28日、姪浜で開催される<emmys shop 4131 2008> に参加させて頂く運びとなりましたので、是非足をお運び下さい。作品作りはこれから…
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<志摩の五月>のイベント期間中、9月に開催される糸島クラフトフェスお知らせのちらしが、各工房からたくさんの方に手渡され発信されました。
モノ作りの作家さんたちが集合してのイベントなので、主催する側も色んなことを手作りで頑張ろうということで、話し合いを積み重ねています。
私も楽しみにしてます!皆さんも楽しみにしていて下さいね!!
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<志摩の五月>というイベント期間中、陶芸体験コーナーを設けました。それぞれ思い思いに形を作り、好きな釉薬を選んでもらいました。

父の日のプレゼントのビールカップとつまみ入れ、ペアのフリーカップとしょうゆ入れ
中学生と小学生が自分用のマグカップ

梱包してお届けします。楽しみに待っていて下さい。
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昨日は博多弁で<しろしか〜>という雨の1日でしたが、九州北部はまだ梅雨入りではありません。
気象庁が梅雨入りを発表するには、梅雨入りの条件というのが揃わないといけないそうです。
平年並みの日にち  梅雨入り宣言の当日と次の日は雨か曇り  1週間程雨か曇りの日が多い
この3点が揃わなければいけないとか。

しろしい〜雨の日で、やきものの作業をすることも出来ないので、パン焼きに熱中しました。ダブルチーズパン・シナモンロールパン・ライ麦パンが上手く焼けたので、注文して頂いた生徒さんに今日お届けします。
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生徒さんからパンの注文を頂き、美味しいパンを届けなくてはと張り切って練習です。少しきれいな山型に膨らみ、境目も伸びているカンジが出てきました。黒ゴマ入りとレーズン入りを一緒に焼きました。温度計がないので、火加減は焼き色を見て美味しそうな色になったら、そして美味しそ〜うなにおいがしてきたら火をとめます。原始的なやり方です。(笑)
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6月ですね。あめふりのあと庭に出てみると、木々やお花たちが水分を吸って、生き生きとしています。

亡き母が庭のあちこちで育てていたお花や木々を持ち帰り、我が家の庭に植えました。元気に育って四季折々楽しませてくれています。

毎年、繰り返される自然の営みに感動したり、感謝したり…
3回忌を終え、そんな花や木々を眺めながら亡き母の姿を追っています。