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    <夏休み 親子やきもの体験教室>参加者募集 夏休みの思い出にハーブ香る中で作ってみませんか。夏休み中に焼き上がるので自由研究課題になります。大人2000円子ども1500円(粘土焼成講習代込・ブラックベリーかき氷付)時間: 10時半〜12時  希望日・お名前・人数・連絡先を前日までにプティール倶楽部ハーブガーデン331-2220 にご予約下さい。 工房にて<やきもの体験><陶芸教室>も随時実施中。
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黒土ベースに、火色釉と灰釉で焼き上げました。お店の正面上に見える丸窓をデザインした傘立て兼花器です。1年遅れの開店祝いになってしまいましたが、どうぞ可愛がって下さい。
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アーモンドをのせた全粒粉の食パンを焼きました♪今回は、電気オーブンにチャレンジです。温度調節に気をつけながら焼いたので、全体的にいい焼き色がついたと思います。でも、陶芸窯で焼くほうが火色の味わいが出て、石窯っぽい焼き上がりだなあ…。
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灰釉の自然な流れが魅力的です。しっかりとした持ち手に、容量もたっぷりと入る大きさです。
これからの季節、カップを冷蔵庫でキュッと冷やして飲むビールは美味しいでしょうね☆
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春の陽気の中<シティ情報ふくおか>の方が取材に来られました。
ゆっくりのんびり散策しながら糸島のスポット紹介記事の取材です。
愛犬ドロップも載るかな??4月25日発売のシティ情報ふくおか5月号に掲載されますので、よかったら見て下さい♪
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中はプロセスチーズ、外はスライスチーズ。上に、粉末のハーブミックスをふりかけました。チーズ好きの私には、ご馳走パンです。
中はふんわりふっくらとして、美味しいチーズパンが焼けました♪
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日常によく使うカップだから、こだわりたいですね。どこか<和>の雰囲気を持った陶器のカップは、安堵感を与えてくれるはずです。
こちらのカップはプレゼントされるということで、形や持ち手に気を配られて作られていました。握り易い持ち手ですね☆
何か絵を書いて欲しいというリクエストにお応えして、麦の絵を描きました。焼酎やビールを飲むカップということで、ピッタリな絵だと思います♪
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削る前の生乾きのうつわから、小さな芽が出ていました。根性大根ならぬ<根性な芽>です。
土を外にそのまま出していたりするので、風か鳥が運んできて土に種が混じったのでしょうね。
無情にも焼いてしまいましたが、渋い焼き締め仕上げの花器が出来ました。
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気持ちのいいお天気に誘われて、教室を飛び出してしまいました。新しく出来た和風くつろぎカフェ茶味亭にランチに♪最初におでんが、萩焼の抹茶茶碗に入れられて出てきました。次に、大きなお膳にたくさんのご馳走がステキなうつわに盛られて出てきて、そのボリュームにびっくりです。うつわもそれぞれステキで、料理も大変美味しかったです。手作りのデザートが2種類選べます。食い気が先行してしまい、写真を撮るのをすっかり忘れていました(苦笑)コーヒーが付いて、大満足なランチでした☆

作家さんのうつわの展示販売コーナーもあります。古民家を改装しているので、展示している作品もよく合います。ここで、私の作品も展示販売させて頂くことになりました♪
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水の代わりに自家製ヨーグルトを加え、ライ麦の独特な香りを抑えました。香ばしいくるみと甘酸っぱいクランベリーを混ぜて、前回よりふわっふわっとしたライ麦パンを焼きました。
陶芸窯で焼くといい具合に、美味しそうな♪焼き色のついたパンが焼けます☆
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生徒さんから絵のリクエストがあり、描いた絵。
<ふじ><仲良し親子とんぼ><ポカポカ陽気のつくし>
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間引きされた小さなすいか。冬瓜のようにスープに入れてみたり、塩でしんなりとさせてポン酢で食べたり、サラダにしたりして、十分楽しめました☆
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クリスマスに飾るランプだそうです。開けた穴に木の枝を挿して、クリスマスの飾りを下げるそうです。どんなクリスマスツリーが出来上がるのかなあ。冬に是非、画像を送付して下さいねっ。
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生地を準備して、本焼きの窯へ。パンを焼くための温度セッティングを続け、パンが焼けたら本焼きモードの温度セッティングに切り替えての窯焚きでした。陶芸窯でのパン焼きは、なかなかのもんですよ♪
ライ麦の粉を表面にちょっとかけすぎたので(苦笑)しろっぽくなりましたが、切り分けると生地がきめ細かくていいカンジ。素朴なパンですが、薄く切って卵やチーズ、レーズンバターをはさんで食べると美味しいです☆
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モデルさんお2人を引き連れて、教室風景のひとコマをパチリ☆パチリ☆さすがモデルさんです、終始笑顔でした。カメラウーマンさんはテキパキとした仕事ぷり。かっこいい〜。ログハウスの中はいつもは物置状態ですが、作品を並べ展示モードにしてお出迎えしました。
じゃらん九州6月号の糸島特集で紹介されますので良かったら見て下さい♪
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唐津の土を使って作品づくりをしたので、鉄で絵を描いてもらいました。いつになく真剣な表情でみなさん絵を描いていました。
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大成功です!今日は素焼きをするので、それに合わせてレーズンパンの生地を準備して、作品の入っている素焼きの窯へ入れてみました。じわっと膨らんで焼き色もきれいについてきて、美味しそうなにおいがたちこめました。パン焼きに不慣れな私には、電気オーブンだと焼き調節が上手く出来ませんでした。自然の火の力はすごいなあと感心してしまいました。ずぼらな私にピッタリです(笑)出来立てアツアツを生徒さんとほおばってしまいました。しあわせ
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香ばしいきな粉をあら熱が取れたところで、さくさくクッキーにコーティングします。バター、砂糖、塩、粉、アーモンドプードル、コーンスターチがあれば出来ます。素朴な美味しさです。
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来年のうし土鈴は3つの中から、これに決まりました。顔付近に直しを入れて、丸みを帯びたカンジに仕上げました。福岡は博多人形が有名ですが、人形などを作るのに型やさんという型を作る専門の仕事が必要です。人形によっては、いくつもの複雑な型が必要となります。
型が出来上がると絵付けを考えていきますが、それまで干支のことは休憩モードです。

うしは天神社の境内によく寝そべっているのが見られますね。梅が天神様のシンボルであるのと同時に、うしも天神様のトレードマークです。それは何故かというと、菅原道真公が乙丑(きのとうし)のお生まれということもあり、うしが繰り返し食物を消化するということを学問に擬え、大変可愛がられたということからだそうです。

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春の陽気に、先日買い求めた早咲き桜が満開になりました♪ 

ただいま秋のイベントの話し合いの真っ最中です。糸島はいろんな分野で活躍されている個性あふれる作家さんたちがいらっしゃるところですが、今回みんなが集まって何かやってみようということで、秋に<第1回糸島クラフトフェス>というイベントを開催します。
糸島の作家さんたちの気持ちが1つになって、みんなで手作りの第1回のイベントのスタートです。2回3回と続いて、九州そして全国からお客さんが来るイベントになるといいなと、夢は大きくなります
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お昼のランチ限定10食という以前から行きたかった人気のあるお店に予約が取れて(幹事さんありがとう!)行くことが出来ました。ステキなうつわと美味しいお食事で良かったですね〜。今日の席は、生徒さんの送別会。教室では、明るくてかわいい笑顔を振りまいてくれて、楽しい時間を過ごすことが出来ました。ありがとうございました。隣の県にお引越しということで、またいつかお会いすることが出来ますねっ。
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備前焼成は、焼き色が地味ですが、使えば使うほど表面が変化してきて、ちから強さとしなやかさも出てくるから、不思議です。炭やわらで、窯変した表面の焼きは景色として楽しみます。
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先日、備前焼成した蓋付きのお菓子入れです。蓋の持ち手に小さな穴を開けてたので、そこにふさ付きのひもを通してみました。ひもの結び方で表情がいろいろと変わります。色々試してみましたが、これに落ち着きました☆
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レーズンパンにチャレンジしました。今回は、ホシノ酵母ではなくベーキングパウダーで作りました。
陶芸窯で焼くことは出来ませんでしたが(笑)次回は、バージョンアップしたレーズンパンにチャレンジします♪
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  <炭化還元

酸素をうつわの表面からとる焼き方を還元焼成といいますが、さやの中にもみがらや炭、わらを入れて蓋をして焼くやり方を炭化還元といいます。淡いピンクの色が出たり、グレーがかったりと、なんともいえない色が出て楽しませてくれます。

今回の丼ぶりは、鉄粉もたくさん出て面白い仕上がりです。うどんやそばを、うつわをめでながら美味しく食べれますね。
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作り手の手に馴染むちょうどいい大きさの急須です。湯のみも、この急須に合わせて小ぶりです。
青磁の白流しは、飽きのこないお茶の色がきれいに見える色です。

急須を作るのは、湯のみ5〜10個作るぐらいのエネルギーが必要と言われるぐらい難しいものです。バランス感覚もいるし、細かい部品を作ったり、それを接着していく技も必要です。時間がかかっても、その作業を楽しみながらコツコツと作っていくといいでしょう。
自分好みの急須と湯のみのセットが出来ると、お茶を飲むときの<心のやすらぎ>が楽しめますね。
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昨日は、寒〜い一昨日とは打って変わって、暖かな1日でしたね。きれいな白梅を眺めていたら、きれいな透き通った青空にも、しばしうっとり。
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早くも来年の干支<うし>の原型を考えています。来年のうしから、生産個数を増やす予定らしく、通常より2ヶ月早い取り掛かりとなってしまいました。なかなかエンジンがかからず、締切日が近づくばかり。気合いを入れて、集中して取り掛かりました。
この中から1つを選び、また手直しをして原型を完成させます。
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丸鉢を作り、面を押して四角にして、アクセントに四つ角を指でちょこんと押し曲げました。
飴釉と白釉を施してみました。高取焼のような上品な作品となりましたね。
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展示会で知り合った美味しいパンを作られる<PAO>さんから、食パン作りを教えて頂き、さっそく我が家でトライしてみました。ホシノ酵母で作る食パンです。

10年間眠っていた捏ね機を引っ張り出して、こねこね。ちゃんと動いてくれて、ひと安心。
そのまま、朝まで放置してふっくら1次発酵終了。指で穴を開けても戻ってきません、よしよし。
ガス抜きをして、3分割してベンチタイム。そして、2次発酵。ふち近くまで、膨らんだら焼きに入ります。
いい具合に焼き色がついていたのに、予熱でそのまま置いていたら、こげが入ってしまいました(苦笑) 側面にも美味しそうな焼き色をつけたかったんだけど…次回は、温度の設定を考えなくっちゃ。

しかし、焼きたてのパンをほおばるのは しあわせです。 PAOさんのお陰で、いつかやりたいと思っていたパン作りに火がつきました。
よーし、いつかやきものを焼く窯で、パン焼きだあ(笑)


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 <備前焼成

お菓子を入れるそうです。おしゃれなうつわが出来ましたね。わらの跡を底の部分につけてみましたが、お菓子を入れると見えないです(苦笑)
蓋の部分の取っ手の脇に穴が開いていますが、ここにふさのついた紐を通すそうです。ますますおしゃれなうつわになりますね☆
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  3点炭化還元   

片口は面白いです。作り手によって、様々な片口が出来上がり、いろんな表情を見せて楽しませてくれます。
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登り窯の炎に包まれて焼かれたうつわたち。炎の芸術は、火のあたり具合・灰のかぶり具合によって出来る微妙な焼き上がりを<景色>として、表現されます。