INFORMATION
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<夏休み 親子やきもの体験教室>参加者募集 夏休みの思い出にハーブ香る中で作ってみませんか。夏休み中に焼き上がるので自由研究課題になります。大人2000円子ども1500円(粘土焼成講習代込・ブラックベリーかき氷付)時間: 10時半〜12時 希望日・お名前・人数・連絡先を前日までにプティール倶楽部ハーブガーデン331-2220 にご予約下さい。
工房にて<やきもの体験><陶芸教室>も随時実施中。

30センチ四方ある大きなお皿です。これだけ大きいと、食卓の真ん中にど〜んと置いて、お刺身や天ぷら、メインの料理を盛り付けられますね。角皿なので、食卓に変化をもたせてくれます☆
色合いが織部と焼き締めなので、食べ物を美味しく見せてくれますよ。
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庭の水廻りに目隠し用の塀らしきモノや、縁台、ログハウスの引き戸の不具合の修理、アイアンの取り付けなど、いろいろとやりたかった事をして頂きました。1つ1つ形になっていくと、本当に嬉しい〜です。ありがとうございます。
まだ途中のペンキ塗りは、これからやってみます。
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3連休はいいお天気が続きましたね。皆様いかがお過ごしだったでしょうか。
最終日の日曜日、山の上の不思議な森の中で、バーベキューを楽しませて頂きました。シチューや豚汁、炊き込みご飯、かっぽ酒も振舞われ、暖かな陽射しの中、ゆるりとした楽しい時間を過ごすことが出来ました。ごちそうさまでした。
志摩富士に沈む夕日…きれいでした。
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爽やか☆なゆず入りチーズケーキを作りました。ゆずの皮としぼり汁がたっぷり入っているので、ゆずの香りを十分楽しめます。
右のマグカップは生徒さんの作品です。形もきれいに出来ていますが、持ち手もいいですよ☆
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1200度からなかなか温度が上がりません。通常なら終了する時間なのに、大きなモノを火の噴出し口に窯つめしているので、阻まれて火がどうも回らないようです。
少し還元状態にして、温度を上げていこうかと思います。こんな風に予定外に時間がかかるときは、コーヒーとパソコンが窯焚きのお友です。今日はきれいな満月も、お友です。

素焼きの窯出しです。お天気がいいときは、我が家の庭は陽だまりになって、ポカポカです。
陽射しが暖かいうちに早く早く作業を進めないと、今の季節、太陽がかたむく時間が早くなり3時を過ぎると寒くなってきます。これから釉薬がけをして、本焼きです。
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今年のハロウィンに間にあわなかったですね。ハロウィンの色は夜の黒とかぼちゃんのオレンジです。アクリル絵の具で色を塗って仕上げるそうですよ。
ろうそくのあかりを灯したら…こんなカンジ。少し暗いので、電球でもいいカモです。キャンディーを入れてプレゼントもいいですね☆

庭に置く和風の椅子とテーブルの注文を受けました。大物なので、たくさん要る粘土練りから大変で、椅子1つ作り上げたら体力消耗してヘトヘトです。体をいたわりながらの椅子とテーブル作りになりそうです (苦笑)
野草が好きということなので、秋の七草の1つである<ハギ>を彫ってみました。

抹茶入り甘納豆入りバウンドケーキを作り、お茶の時間にお出ししました。右の抹茶茶碗は生徒さんの作品です。頑張って、自分で釉薬がけをされた作品です。イメージどおりに焼きあがったのではないでしょうか。お抹茶を点てて、ケーキと頂くのもいいですね。

とんぼが飛んでいる様子がわかるように、茶香炉をくるっと一周させた画像を撮ってみました。
今回は生徒さん自身が釉薬がけに挑戦。釉薬はイラホです。イラホは土や釉薬の厚みで変化します。この茶香炉は、白土なので黄色味を帯び、釉薬が少し厚めにかかったので凹凸の流れが出ています。

生徒さんたちと、上野焼展を見に行ってきました。伝統的な緑青流しが特徴ですが、伝統にこだわらないうつわもありました。
違う会場で、以前は上野焼で作陶していた高鶴元さんの展示会もあったので見てきました。現在は、アメリカに活動拠点を置いて作陶しているので、アカ・キイロ・ムラサキ・ミドリ・キンと原色が多いのが特徴です。

いいお天気が続きますね。朝いちばんの犬の散歩は、寒っというかんじですが、日が上がると暖かさが心地よく感じるこのごろです。
さて、こちらの作品は手作りのよさがバッチリ出ている作品です。
かぶの絵を描くために、わざとふちを歪めたところがセンスですね。かぶの絵が、いきいきと描かれています☆

生徒さんたちとランチに行きました。笹岡2丁目の交差点を左折すると、すぐ目の前にある<カボーロ・ネロ>というお店です。ご主人手作りのステキな看板を通り過ぎ、趣きのあるドアを開けると、家庭的な雰囲気があるステキな店内です。ランチメニューは、パスタ・ピザ・リゾットからチョイスして、サラダ・スープ・手作りパン・手作りケーキ・飲み物がついて、ナント1000円です。今日のパスタは、いわしのトマトソースでした。ピリッとした辛さがあり、とても美味しかったです。
手作りのケーキも美味しく、大満足のランチです☆☆☆
是非、皆さん足を運んで食べに行ってみて下さい。ちなみに、パスタやリゾットが盛られているうつわは、私作です。

高さ1メートルはある大きな壷が工房にありました。大きさにもびっくりしましたが、細工の細かさにもびっくりです。獅子や羽を広げた鳳凰、波模様と、どれ1つをとってもあまりの細かい作業に、師匠に改めて尊敬の念を懐きました。

頂いたかぼすを使ってお菓子を作りたくて、やはりカンタンなバウンドケーキになりました。かぼすの皮をすって生地の中に入れたのですが、みじん切りにして入れたら、食感も楽しめたかもしれません。2個分たっぷりすって入れましたが、苦味は全然ありません。かぼすの甘ずっぱいシロップをたっぷりと表面にしみ込ませていますので、かぼすをしっかりと楽しめます。
1年で一番空気が澄んでいる季節になり、秋らしくもなり、色んなことを楽しむには最高の季節になりましたね。美味しいものを食べたり、運動したり、ドライブしたりと…私はというと週末ごとの文化祭で、生徒さんたちの懐かしい作品に出会い、芸術の秋を楽しんでいます。

秋の味覚のさつまいもを使った料理やおやつは、美味しいですよね。スイートポテトの中に、カスタードクリームを入れてみました。ほくほくとしたさつまいもの中から、とろっとしたカスタード。2つの味が楽しめます☆

鍋料理はもちろん、シチューやポトフ、おでんなど土鍋が大活躍しますね。使ってみると<遠赤外線効果>の保温力にびっくりです。食卓に出しても、食べ終わるまでほかほかです。寒い冬には温まり、いいですよ〜。この土鍋を作った生徒さんが作るうつわたちはピンクの土を使ったり、釉薬はピンクだったりと大のピンク好きです。土鍋もピンクでと言われたときは、ちょっとびっくりしましたが、なんだかかわいい土鍋ですね☆

来年の干支ねずみ<戊子>が、11月1日より販売されています。
ねずみは干支の始まりなので、物事の始まりや芽生えを示し、子孫繁栄はもちろん豊穣の神として親しまれてきました。中でも、白ねずみは大黒さまなどの神の使いと言われています。
1つ1つ心を込めて作り、絵付けしています。金色の米粒や寿の絵柄がアクセントに効いています。
縁起のよい干支を年末年始のご挨拶に贈りませんか。(箱入りです)
来年は、ねずみのようにこまめに動いて頑張らなくっちゃ




手作りのドアに優しい音を奏でる竹で作られたモノ、柿渋で塗られた壁、自然を愛するあたたかみのある暮らしを実践されています。山頂の清々しい空気と懐かしいカンジのほっとする景色を眺めながらのおもてなしに、いつも癒されて帰路につきます。

ステキな生活スタイルをしていらっしゃるステンドグラス作家さん宅にある小屋です。大工さんと一緒にわざと古びたかんじに作り上げたという趣きのある小屋で、中に入ると時間が止まったような感覚に陥る雰囲気があります。遊びに行くたびに、色んな刺激を受ける私の大好きな方です。
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