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    <夏休み 親子やきもの体験教室>参加者募集 夏休みの思い出にハーブ香る中で作ってみませんか。夏休み中に焼き上がるので自由研究課題になります。大人2000円子ども1500円(粘土焼成講習代込・ブラックベリーかき氷付)時間: 10時半〜12時  希望日・お名前・人数・連絡先を前日までにプティール倶楽部ハーブガーデン331-2220 にご予約下さい。 工房にて<やきもの体験><陶芸教室>も随時実施中。
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娘からのおみやげです。お菓子は日本が美味しいといいますが、美味しいのを選んできてくれたようで、生徒さんたちにも好評でした。
ルームメイトのこと、旅先でのことなど色々聞かせてくれて、無事に帰って来たことでホッとしました。これが、一番のおみやげです。
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もうすぐです。糸島のアートイベント<アートモコ2007>が始まります。芥屋のエメラルドホテル内が会場で、10月12、13、14日の3日間です。

8月は例年にない猛暑のおかげで、自然と同じ環境のもとの作業小屋の中に入る気も起こらず、9月に入っても残暑厳しく、最近ようやくやる気がメキメキと沸いてきたのに…日にちが迫っている〜。とりあえず諦める訳にもいかず、頑張って少し作品を追加しようと作陶し始めました爽やかな秋晴れの天気が続きますように
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朝晩のひんやりとした空気の中、秋の心地よい風を感じながら、温かい飲み物をそろそろ飲みたくなる頃ですね。
温かい番茶やほうじ茶を、ゆっくりと飲んで欲しいうつわを作りました。
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8月の<しろいうつわ生活展>でお披露目する予定だったうつわです。作業小屋の中で眠っていました。シンプルな白いうつわに何かアクセントをと考え、パレットから絵の具をつけたようなカンジを出しました。
もう秋の訪れを感じるこの頃…このうつわをどう使ってもらいましょうか。夏場に冷麺と思っていたのですが…これからはサトイモの煮っころがしとかかな。
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お彼岸の間も暑かったですが、木陰に入ると吹き抜ける風が気持ちよく、空を見上げると、うろこ雲… 道端には彼岸花。
本格的な秋は先のようですが、ちょっぴり秋を感じてホッとする昨今です。
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生徒さんが釉薬がけに挑戦です。まず、釉薬を底から万遍なく混ぜるという作業があります。日にちが経つと、重たい成分から底に沈んでいくため、上の方だけを混ぜても本来の色が出ないという訳です。
混ぜた手についた釉薬がもったいないと…うつわに手でつけたときは一瞬びっくりしましたが、これもありという事で。度々、ひょんな事で驚かされる作陶アイデアマンの方です♪海の色を思わせるいい色に仕上がりましたね。
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ドッグスクールのアジリティー競技のトロフィーをオリジナルで作られました。飛び跳ねている様子が1匹1匹違うのが、見ていて思わず笑みがこぼれてしまいます(画像が悪くてすみません)飼っている愛犬たちがモデルなんでしょうね。トロフィーの台も陶器です。

なぜ馬蹄なのかを聞いてみたら、馬場で競技を行われたところから由来しているそうですよ。
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来月に行われるF公民館の文化祭に、何か植え込んで出されるそうです。楽しみ♪
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糸島の工房・ギャラリーを紹介するコーナー<ぶらっと みゅーじあむ>の紙面取材です。逆取材を試みたかったのですが、画像も撮り忘れてている次第です。以前の紙面を見せて頂きましたが、こんな作家さんがいらっるしゃるんだと糸島のお楽しみは尽きないようです。
10月13日号に掲載されますので、私も楽しみです。福岡市内は西区・早良区あたりでは見れると思います♪

また1つの出会いがあり、お仕事ぶりに勉強させて頂きました。ありがとうございます。
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こちらの鍋はビビンバを作るための鍋だそうです。石鍋に負けないぐらい美味しいビビンバが出来そうですよ♪
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蚊取線香焚きにと作ったのですが、時期すでに遅しです。これからは、お茶の時間にお菓子を入れるうつわとして如何でしょうか。お香を焚いてもいいですね。
蓋の上にちょこんとシーサーがのっていますよ♪
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癒しのぶたです♪お庭に机の前にお風呂に…と好きな場所に置いて下さい。耳のうしろ、おしりの横にひとでマークがあります。花模様に見えますが(苦笑)
ハーブガーデンに納品と、アートモコでも展示販売します。
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昨日も蒸し暑い1日でしたね。一昨日の本焼きの窯出しをしたら、すぐに素焼きの準備に取り掛かり、たまっていたうつわたちが棚から片付いて少しすっきりしました。
夕方には素焼きも終了し、犬の散歩に出かけようと外に出ると、空がきれい!携帯を取りに戻り、パチリ☆
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残暑が厳しい日差しの中、シュウメイ菊の花が開きました。つぼみがいっぱい付いているので、秋に向かって楽しませてくれそうです。
右の花の名前がわかりません。

暑さと例年にない蚊の多さに悩まされ、庭の草取りや秋に向けてのガーデニング仕事が出来ていません。さわやかな天気はいつに…。
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梅酒に浸かっていた梅をきざんでパウンド生地に入れ、梅酒も少々多め(笑)に入れて焼きました。教室のおやつの時間に登場です。

右のうつわは生徒さん作です。あじさいの葉を押し当てて作りました。どんなお菓子をのせましょうか…楽しみですね☆
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左の画像はドイツ最高峰のツークシュピッツェの麓にあるアルプ湖。水がきれいで、湖底まで透き通って見えるそうです。背後に見える遠くの山々はチロルの山だそうです。

右は、アルザス地方のコルマールというアルザスワインの中心地だそうです。古き名残の木骨組の家並みが大戦の戦力を免れて残っていて、おとぎの国に舞い降りたように、絵に描かれた風景のように美しい町並みだそうです。
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老人倶楽部わかば会の方々が公民館の文化祭に展示するために、抹茶茶碗にチャレンジです。
作る前に、抹茶茶碗の部分名称の説明から…たたみつき、高台、高台際、腰、胴、口縁、見込み、茶だまり、茶せんずり、茶巾すりがあります。これらを1つ1つ意識しながら作ると、抹茶茶碗らしくなります。

他に腰の部分を広くすること、高台際の下に指がおさまるぐらいの高さを出すこと、口縁に表情をつけることなど、色々あります。

作り始めると、中々思うようにいかないようです。腰がどんどん落ちてしまったりして…それでも最後までなんとか形を整えて、出来上がりました。終わったあとの、手作りの昼食タイムは和みますね♪
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出来上がった作品を手渡す前の私の密かな楽しみ♪…それは、どんなあかりが漏れるのかなと点燈することです。この作品は、粘土のひもを積みあげながら、ひもとひもの間に粘土の玉をうめて、隙間をあけていきました。自然な隙間から漏れるあかりはいいカンジです☆
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直径は25センチあります。お菓子をたくさん入れるためのうつわを作ったそうです♪作者希望のつや消しの少しグレーっぽい色合いに仕上げました☆
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希望の釉薬をつけて、夏休みの体験教室の作品が焼きあがりました。参加された方々のことが思い出されます。
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3合は軽く炊ける大きめのご飯炊き土鍋です。4合も大丈夫そうです。作り手の生徒さんが好きな形、持ちやすい持ち手を考えて、オリジナルなご飯土鍋が今までに色々と出来ました。ほくほくとしたご飯が炊けて、美味しい!まだまだ教室で流行りそうです。
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ドイツ中部〜アルプスの入り口までの全長350kmの観光ルートロマンチック街道 <ドイツの歴史文化・景観を誇る町々、自然に触れることの出来る中世エッセンスの詰まった街道> の見所の1つであるバイエルン地方のノイシュバンシュタイン城だそうです。お城まで駐車場から徒歩30〜40分ぐらいだそうですが、馬車も出ているそうですよ。
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本焼きの高温時にバーナーから火が漏れだしました。長年の使い込みで、鋳物で出来ている部分が膨れだして、バーナーを押し出したようです。膨れた部分を削り落として、きちんとおさめました。ついでに、窯の中の火の噴出し口のレンガも崩れかけていたので修理して、なんだかすっきりときれいになりました。
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教室でお茶を点てて下さった方の作品です。茶菓子を入れてお出しするのに使うそうですよ♪波の絵柄を入れてうつわの形と織部の雰囲気が風情をかもし出していますね☆お正月におせちを入れるのもまたいいかもです。蓋を開けると何が出てくるのか、楽しみなうつわになりました。
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リフォームをして土間を作って♪木の手作り感がステキなの♪というお友達のお話から、お宅訪問が実現しました。教室が終わったあとの直撃訪問にもかかわらず、ステキなおもてなしを有難うございました。アイスクリームの上に手作りのぶどうジャム、珍しい種子島のサツマイモ。どちらも甘くて美味しかったです!ご馳走さまでした。気になったモノが、和紙に手書きをして竹と組み合わせたランプと手作りの大鉢。ステキな使い方です☆大鉢の中では、めだかが気持ちよさそうに泳いでいました♪
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面白い花瓶が出来上がりました!正面は普通のカンジですが、裏側にひつじを施しました。ひつじ年生まれのお嫁さんへのプレゼントにデザインを思いついたそうです。面白いアイデアですよね☆正面は趣きのある釉薬できれいな流れを出しました。
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いつでもどんな食卓にも馴染むうつわが出来上がりましたね☆気軽に使えるうつわです。
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夜も随分と過ごしやすくなり、秋の虫の声も聞こえる季節になりましたね☆生徒さんが作ったふくろうのランプを灯してみました。背中側にあけた羽の穴からあかりが漏れて、後ろの壁に照らしだされています。胸の羽の穴からも床にあかりが漏れて写しだされていますね。愛嬌のあるほのぼのとした姿、照らしだされるあかりに癒されます。
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夏の疲れをとる癒しの時間を昨日は過ごしました。まずは、海辺に最近オープンした地鶏のお店に行き、炭火で焼いた柔らかくて美味しい地鶏を頂きました。まだ、お庭をいじくっているという段階で、広大な敷地にびっくりです。次に山方面に行き、温泉に入って目の前に広がる景色を見ながらゆっくりと。大人の癒しの夏休みが実現しました。
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ドッグスクールのアジリティー競技のトロフィーをオリジナルで作られているんですよ。暗い画像なのでわかりづらいですが、飛び跳ねているさまが1つ1つ違うんです。見ていると思わず、微笑んでしまいます。自分で飼っている愛犬がモデルなんだろうなあ…台も陶器で作っていますよ☆
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日曜日のフライブルクの町並みですが、閑散としていますね。これには、理由があるそうです。ドイツでは、日曜日にはお店を開けないところが多いとか…。しかし土曜日は市場が立ち、とても賑やかだそうです。

フライブルク近くの保養地で有名なティティ湖。散策出来るコースがあったり、温泉施設もあり、ドイツでいくつかある保養地の1つのようです。