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<夏休み 親子やきもの体験教室>参加者募集 夏休みの思い出にハーブ香る中で作ってみませんか。夏休み中に焼き上がるので自由研究課題になります。大人2000円子ども1500円(粘土焼成講習代込・ブラックベリーかき氷付)時間: 10時半〜12時 希望日・お名前・人数・連絡先を前日までにプティール倶楽部ハーブガーデン331-2220 にご予約下さい。
工房にて<やきもの体験><陶芸教室>も随時実施中。

蓋をして焚く蚊遣りです。最後まで火が消えることもなく、安心して焚くことが出来ます。穴からは、煙がいいカンジにもくもくと出てきます。蓋の上に小さなシーサー☆をちょこんとのせました。どこにでも気軽に置いて焚ける蚊遣りです。



うつわ作りにテーマを設けて製作をした教室があります。テーマは<蕎麦を食べるうつわ>ということで、蕎麦猪口・薬味入れ・蕎麦を盛るお皿の3点を作りました。窯出しのあと、自分たちで作ったうつわを使って蕎麦を食べました。こんなお楽しみもいいですね☆

担任の先生にプレゼントするコーヒーカップを作りたいと、昨日はおばあちゃんと教室に参加してくれました。ろくろを回しながら、なめし皮を使うところ、上手でした☆○○先生へ ○○より と、まだ柔らかい状態のところに字を入れるのは難しいですが、何回か消しながらも丁寧な字で入れていましたね☆
きれいなお花がガーデンの中に飾ってありました。ウコンの花だそうです。葉っぱはカンナに似ています。葉っぱが繁っている奥の方に、花が咲くそうです。
9月1日・2日、ハーブ苗が半額になるそうです。切り戻せば、すくすく育つそうですよ。私の<しろいうつわ生活展>は、8月31日で終了です。ハーブハウス内では、テラコッタや小物は引き続き販売されていますので、足をお運び下さい。

昨日も、田園を吹き抜ける気持ちいい風に癒されながらの教室でした。ハーブガーデンの庭に、秋を感じる草木が夏の青空に向かってなびいていました。花穂はよく、活花やドライフラワーに使われているのを見ますね。名前がわかりました…<パンパスグラス>。原産地であるブラジル・アルゼンチン・チリの南米大陸の草原(パンパス)から、名前が由来したそうです。


ハーブガーデンハウスは田園地帯の真ん中に位置しているせいか、以外に涼しい風が吹きぬけます。参加した親子も、暑いけど気持ちいいいカンジで作れていいですね☆と。前回参加した方たちの作品も焼きあがりました。教室のあとのお楽しみは、ハーブハウス内で収穫したブルーベリーで作ったジャムをかけたかき氷♪



娘は、大学の授業の合間にスイスのバーゼルという町まで、出かけたようです。滝は有名なラインの滝だそうです。高さは23メートルとあまりありませんが幅は150メートルと、水の量がすごい迫力だろうなと画像からも伝わります。
右上の画像の森の中に、お城が見えますが、ラウフェン城という古城で、現在はユースホステルとして使われているそうです。

昼間の日差しはまだまだ厳しいですが、夕方から日差しが緩んできて、吹く風も気持ちよさを感じるほどになってきました。窯焚きの最中、ふと空を見上げると、映り変わりゆく空の景色がきれいなので、画像に納めました。下端は、窯の火穴から漏れる
です。

40センチある取っ手付きの長皿です。カップやお菓子を載せてお出しするお盆という設定で作られたモノです。取っ手が付いていることで、センス度アップ♪パンや麺類、サラダにお肉にお魚と、色んな料理を盛り付けて楽しむことも出来る長いお皿です☆


今年前半、教室では土鍋作りが流行ました。後半、まだ土鍋作りが続きそうな人気です。自分の手で作った土鍋を使うと料理も楽しくなりますよね♪作った方は、皆さん、ご飯を炊いたり、鍋をしたり…と大活躍しているようです。私も、毎日土鍋でご飯を炊いてます☆

大学の授業の合間に、あちこち観光に出かけているようです。
富士山の容姿に似た三角錐をした山ですね。山の下から見上げたお城は、ディズニー映画<美女と野獣>を連想してしまいました(笑)11世紀から続いている古城ですが、1867年に新たに建築されたそうです。中世の物語風の城の姿は、実際に見ると感動ものでしょうね。
フライブルクの気温は25℃前後ということです。スイスとフランスの国境に近いという地理的な事情から軍事的な理由により、主たる産業はなく大学や研究所などを中心とした明るい町で、ドイツで住みたい都市の1位にランクされているそうです。

秋に咲く花がもうつぼみをつけていました。シュウメイギクのつぼみ。
例年にない厳しい暑さですが、いかがお過ごしでしょうか。 皆さん、どうぞ体調管理に気をつけて下さい。
<しろの生活うつわ展>がハーブガーデンプティール倶楽部レストラン内で8月31日まで開催中です。暑い折りですが、お出かけ下さい。(20、21、22日は続けてお休みとなっています)

連日の猛暑で、愛犬ドロップはレンガ敷きの土間にだらっと寝っころがっています。土間はひんやりとして気持ちいいのでしょう。12月生まれで,初めて対面したときは雪がちらちらと舞い落ちる寒い日。雪を花にたとえていう語<ユキノハナ><snowdrop>の別名から、ドロップと名付けたわけです。あめ玉のドロップではありません(笑)


娘がドイツのフライブルクにある大学に短期留学しています。ドイツ南西部の都市でフランスとスイスの国境付近にあります。環境保全に先進的な取り組みをしていて,ドイツの中では環境都市として色んな環境研究機関もたくさんあり、大学都市としても有名で、世界各国から視察に来る程です。
環境政策で有名なのは、廃棄物問題・自然エネルギー・交通政策です。交通政策としては、クルマ依存からの脱却として、公共交通機関の路面電車の利用、自転車利用の強化があります。
送付してきた画像を見ると、自然あふれる町で、石づくりの建築が多い、魅力ある素敵なところの様です。

夏休みの親子で参加する<風鈴作り>教室を開催しました。金魚の形の風鈴が課題ですが、個性溢れる作品が出来上がりました☆次回は、色を塗ります。陶芸だけでなく、コースター作りなど…の夏休み体験教室関連行事のタイトルが<遊作くん>。いいネーミングですね♪

木を燃やして灰にして、水につけてアクを抜き、乾かし、調合して、灰釉を作ります。調合の割合や木の種類によって、出る色が違います。この2つの作品は同じ木の種類です。調合の割合によって、色の違う釉薬が出来るんですよ。

クリックして大きな画面でどうぞロクロを回して薄く伸ばしていくのではなく、手びねりで薄く薄く引き上げていく技法で作られています。縁もまっすぐにきれいに仕上げないで、わざとがたがたに仕上げています。でも、風情があって味のあるうつわになっていませんか。鉄粉が含まれている土を使用しているので、それがまたいいカンジの焼き上がりになっています☆

一昨日、さあこれから窯焚きだあと張り切っていたところ、突然に雨が降り出し雷も鳴り出し…。窯焚き中、停電にだけはならないで〜と祈りながら、無事窯焚き終了でひと安心。今回の窯だしの生徒さんの作品の一つ、椿の絵柄の鉢は炭入れだそうです。持ち手も椿ナンテおしゃれですね☆


犬の散歩途中にあるぶどう畑。実が付き始めた頃から成育していく様子を眺めていたので、楽しみにしていたぶどう狩りです。念願かなって収穫の時期に、農家の方から分けて頂くことが出来ました☆ここのぶどうは種無しぶどうです。甘いだけのぶどうが多いなか、酸味のある美味しいぶどうです♪巨峰も種無しですが、まだ酸味が強いよということで、お楽しみはもう少し先です。

注文を受けたお客様から、使ってますよ☆という嬉しいお便りが届きました。訪ねて来られたとき、奥様に先立たれ…日々のおかずを品数多く自分で作るのだけど片付けるのが苦手でという事で、しきりのあるワンプレートを作って欲しいというご注文を頂いた訳です。おかずが盛られて、うつわも喜んでいるようです♪

ハーブガーデンのハウス内で、夏休みやきもの教室を開催しました。ハウスの中は暑いのではと思われるかもしれませんが、暑さ対策を屋根にしているので涼しいんです。田園の中に位置するので、気持ちいい風も通りぬけます。子どもたちの小さな手が、一生懸命に動いて、出来ないと何回もやり直すという熱心さ・丁寧さに感動しました☆

台風だということで、棚いっぱいに並べて乾燥していた作品たちが気になり、前々日に窯つめをしていました。台風接近の昨日、少し涼しいうちに窯たきをしようと思いたち、台風が接近する時間から逆算し、窯が冷める時間も考えて、日の出とともに素焼きを始めました。今日これから窯出しをして、釉薬がけの準備です。

生徒さんが釉薬がけに挑戦。中は貯めがけ、外は流しがけです。貯めがけの方は釉薬が濃くなり、きれいなエメラルドグリーンになりました。外の流しがけは、さらっとした色合いに仕上がりました。中も外も同じ釉薬ですが、かけ方で雰囲気が変わります♪
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