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    <夏休み 親子やきもの体験教室>参加者募集 夏休みの思い出にハーブ香る中で作ってみませんか。夏休み中に焼き上がるので自由研究課題になります。大人2000円子ども1500円(粘土焼成講習代込・ブラックベリーかき氷付)時間: 10時半〜12時  希望日・お名前・人数・連絡先を前日までにプティール倶楽部ハーブガーデン331-2220 にご予約下さい。 工房にて<やきもの体験><陶芸教室>も随時実施中。
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癒しのうつわ<茶香炉>です。疲れている体・心をリフレッシュするために、たまには普段の生活空間に取り入れたいものです。作る方それぞれが求めている茶香炉の形・デザイン・色は千差万別です。炎の温かさとお茶、お香、アロマの匂いは和みますね〜。
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口縁部分を不揃いにしていることで、雰囲気が出ていると思います。グリーン系の釉薬をそれぞれにかけています。色を揃えないことで、3つのうつわを楽しめそうですね。
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刷毛目という技法です。うつわに動きが出て、盛り付けも楽しめますね。焼締めに灰釉がかかっているので、渋い緑色が出ています。
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生徒さんの愛犬リリィちゃん。さっきまで足元に居たのに、いつのまにか重ねてたタオルケットの上に。その姿が愛らしいので思わずパチリ☆気持ちよさそうに寝ています・・。そっとしておきましょう・・。
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樹脂粘土でお人形を作る方なんですが、焼き物で完成してみたいという事で初挑戦。焼き〆でお願いしま〜すと。少し火色が強すぎたみたいですが、どうでしょう。眺めていると思わず微笑んでしまう表情ですね。
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ワインの箱を模して椅子を作りました。1日、とんかちを振っていたので指がこわってしまいました。無理は禁物ですね。椅子も増えて、少し土間が様になってきました。
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2色がけでお願いしま〜すと。お月様とすすきって組み合わせがよくて情緒がありますね。秋のイメージもふくらみやすく、釉薬がけも色んな遊びが出来そうです。織部の点々で少し遊んでみました。
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秋分の日・・秋!!ですね。そんな中、野菜をいただきました。最後の夏の野菜ですね。冬瓜、そうめんうり、ごーや、それに卵・・。野菜づくりだけではなく、にわとりも飼っているんです。参りました。この卵が新鮮でおいしいのなんのって。冬瓜はスープに使ってみました。
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出かけると秋のスィーツが色々と目に飛び込んできますね。先日の渋皮煮をした栗をきざんで入れたブラウニーを焼きました。なかなかいいしっとり加減で成功作品でした。
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釉薬がけのとき、生徒さんと色のイメージを煮詰めることがあります。好きな雰囲気のうつわと気持ちよく過ごしてもらいたいですもんね。白化粧の刷毛目をして下絵の具で色を塗り、中はわら白、外側は焼き〆にしています。かわいい中にも渋さがチラリですね。
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瑠璃色でお願いしま〜すと。そこで、下の方に少しグラデーションをつけさせて頂きました。秋の夜長、照明を落としてランプのひかりだけで過ごすのもいいですね。
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台風が最接近した時刻に風が止んだのは、やはり台風が真上を通過したらしいです。風が止んだねと愛犬の遅い散歩が21時頃出来ていましたから。時間があると何かしたくなり、栗をゲットしていたので渋皮煮をしました。栗を熱湯につけて柔らかくして鬼皮を剥き、重曹を少し入れたお湯でことこと煮て、水にさらし、筋をとり、ざらめで再度煮て、ブランデーを少し。
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今回の台風は警戒していましたが、志摩町を通ったのかしら・・?と思う程、最接近の時間帯は風も静かになりました。後片付けがちょっとありますが、天気がいまいちなので晴れ間が出てからしましょう。さて、今回の作品は山野草を植える足付の鉢です。いい色に焼きあがっているので、山野草を植えたらいいカンジになりそうですね。
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生徒さんの作品の釉薬がけは、こんなカンジでという方とおまかせで〜という方、自分でやりたいという方がいます。この作品の方は自分でやります派。今回は、中が黒、外側は刷毛目を入れてわら白を薄く吹きつけました。口縁の部分を丁寧に仕上げていたのが、良い出来上がりとなりましたねっ。
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生徒さんの作品です。流れのあるきれいな色に焼きあがりました。5色の釉薬をかけているので複雑な流れが出来ました。水をはって植物を浮かせたりして玄関先に飾ると風情がありますね。炭を入れて飾るのも。
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秋晴れの爽やかな1日、皆さんはどう過ごされたでしょうか。窯たき終了後、夕方遅くに犬の散歩をしていると西の空がきれい!思わずパチリ♪夕焼けも爽やかでしたね。窯たきもなんだか気持ちよく出来たので、いい焼き具合の予感♪生徒さんの作品もこれから紹介していきますね。
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秋雨模様の日々が続く中、今日は唯一の晴れ間の1日となりますね。朝早くから窯たきをしていますが、草抜きをしながら庭を整えたり、窯小屋の掃除をしたりして午前中は過ごしました。さあ、きれいになったところで作陶しましょう!取り皿にもなるし、ケーキをのせたりできるお皿を作りました。変形皿は以外と使い勝手がいいんですよ。盛り付けもおいしく見えるし。次は、変形五辺皿を作ります。
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注文のコーヒーカップが焼きあがりました。焼成の仕方が違うので、雰囲気が全然違います。御本手が出てるのは還元焼成、白いのは酸化焼成です。面取りは大変でしたが、うつわの雰囲気が変わるので面白かったです。しばらく面取りの作品にはまりそうです。
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あるバザーに出品する方の作品が出来ました。バザーも天気が左右するかと思いますが、今週は秋雨模様みたいですね。白を基調に仕上げてますので、秋晴れの日差しが降り注いで欲しいカモです。
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窯つめは釉薬の種類、うつわの大きさ、釉薬の流れの出し方、窯の上中下の温度差、窯の手前真ん中奥の温度差などを考慮しながら詰めていきますよ。途中で中断して考えることもしばしばです。1日がかりの作業です。
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窯たきは、だいたい何か他の事をしながらしているのですが、他の事に夢中になっていると、スイッチの切り替えを忘れていたり、燃料の灯油が無くなりかけて温度が下がってたりして、慌てることが時々あります。今回もネットをしていたら、終了時間を30分オーバーしてしまい灯油切れになっていました。いつも大事にはいたらないのですが、窯慣れしてはいけませんね。
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来年の干支づくりが8月から始まっています。ゴールデンウィークの前には毎年何種類かを作り、形が決まると、絵付けの柄も何種類かを考えます。その中から生まれる干支は、素朴で愛嬌があるものに仕上がっています。私が携わって10年になりますが、あとねずみとうしでひと回りします。福祉施設の販売となります。また、近いうちにもう少しアップの画像と情報をお知らせします。
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写真家のお友達がピアニストを連れて来訪してくれました。どんなピアニストの方だろうと想像していましたが、とっーても雰囲気のある方でした。どんな音楽を奏でてくれるのか、機会があれば聴きたいです。9月の東京での演奏会の案内状を見せてもらいました。この案内状にある丸く塗りつぶした円をどこに持ってくるか悩んだようですよ。ステキなインパクトのある方と案内状でした。
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少し過ごしやすくなってきたのもありますが、最近作りたい!という気持ちが起こってきて、ろくろを回しています。お茶碗が作りたくなり、たくさん出来ました。お茶を飲んでもいいし、小鉢変わりにしてもいい大きさだなと思いました。やさしい色合いに仕上げるつもりです。