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    <夏休み 親子やきもの体験教室>参加者募集 夏休みの思い出にハーブ香る中で作ってみませんか。夏休み中に焼き上がるので自由研究課題になります。大人2000円子ども1500円(粘土焼成講習代込・ブラックベリーかき氷付)時間: 10時半〜12時  希望日・お名前・人数・連絡先を前日までにプティール倶楽部ハーブガーデン331-2220 にご予約下さい。 工房にて<やきもの体験><陶芸教室>も随時実施中。
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ある私立高校のバザーが9月16日にあります。そのバザーに出品する作品を作りに来ました。ビーズとか手作りの作品が並ぶ中、焼き物は多分初めてだろうと。完売してくれると嬉しいですが・・そっと覗きに行ってみようかなあ。
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以前からの知り合いの作家さんが遊びに来ました。とんぼ玉や陶器を作る作家さんですが、磁器や陶器のかけら、シーガラスでアクセサリーも作っています。いつも会うとちょっとプレゼントしてくださるのですが、今回もかけらを持ってきて好きなのを選んでと。このかけらは海流によって洗われ、砂に削られて海岸に戻ってきたものです。どのぐらい海で眠っていたものか想いを馳せるのも楽しいです。貴重なものを有難うございます!
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今年の始めぐらいだったでしょうか・・(間違ってたらごめんなさい)鍋の注文がありました。蓋はいらない、四角で、焼きしめで。やっと、少し製作の時間がとれるようになったので作りました。おまたせしています・・もう少しで出来上がります。
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お盆が過ぎると、朝晩少し涼しくなってきましたね。蒸し暑かった今年の夏は粉末ゼリーを使ったおやつをよく作りました。豆乳プリン、水羊羹、フルーツゼリー・・。ひんやりと冷えたあのプルンプルンとした食感が喉越しよく、たくさん口に入りました。これは、紅茶ゼリーの上にフルーツをのせています。ハチミツか黒蜜をかけると、おいしいですよ。
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小さなテーブルがあったらいいなということで、達人のおじいちゃんの技と知恵をたくさん借りて、作りました!こんなテーブルが作りたいですとデザインを描いて見せて。簡単に出来るかなと思っていたら、いろんな細かい作業工程があり、結構大変でした。カフェテーブルにもなるし、作業台にもなるし・・。次は、椅子を作ります!
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友達が美奈宜の杜で8月上旬ギャラリーを開催しました。そのときに展示していた布たちは、私も欲しかった自然素材の布。手にとって見てさわって、やっぱり癒しの布でした。今日、我が家に布たちがきて、心が小さな幸せでいっぱいになっています。使いこめば使うほど味が出てきて、楽しく使える布たちです。
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試験管のかわいい一輪挿しをゲットしました。壁に下げることが出来るのですが、陶と組み合わせて部屋のインテリアとして使えるようにと思案した結果、陶で台を作りました。その日の気分で試験管を挿す場所を選べるように穴をあけています。
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自宅で教室があるときは、お茶の時間に出すお菓子を手作りします。今日はバナナヨーグルトケーキ。薄力粉があると思ったのに残り少なく50グラム足りませんでした。が・・だいたいがおおざっぱな性格なので、まあいいやと焼いてしまいました。焼き上がりは、バナナでしっとりとしたカンジであまり影響はなかったようです。よかった、よかった。
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注文のコーヒーカップ、素焼きできました。見本よりやや大きめですが本焼きであと1割小さくなります。今の所なかなかいい似具合に仕上がっているなあ・・と思いますが、釉薬がけも気が抜けませんね。厚めにろくろを挽いて、面取りをしています。弓で面取りをするのですが、弓のピアノ線が指にくいこんでちょっと痛めてしまいました。見本のカップの作家さんも指を痛めながらの作陶だったのかなあ。
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紫蘇が何者かに食べられているので観察していると、かわいい小さなバッタでした。たくさん紫蘇が出来ているのに、食べられていないきれいな葉っぱは僅かです。消毒はしたくないしなあ。酢水をかかけたらいいかな・・。しめじ入りの和風スパ(隠し味は塩昆布)にマタマタてんこもりの紫蘇です。磁器のかけらをはりつけた様なお皿に盛り付けました。
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アクロス福岡2階で小石原焼窯元展示会開催中。生徒さんたちと見学してきました。きめ細かな小石原の土は門外不出だそうです。杉を伐採して土を堀り、また杉を植栽しているからだそうです。見学者の方からのこんな色々な質問にも、ろくろを挽きながら技を見せてもらい、皆さん勉強になりましたね。ろくろを挽くという過程は焼き物の作業の1割5分か2割ぐらいで、そのぐらいたくさんの作業があるんですという言葉に私は思わず大きくうなずきました。焼き物は地道な雑な作業が多いんです。
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窯を開けた瞬間になんかいい焼き具合と感じた時は、下の段までいい焼き具合なんです。こんな時は窯たきの疲れも吹っ飛んで、気分上々になります。
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おいしそうな色になってきました!が・・食べごろはまだ先なんだろうな・・。窯たきでも、最後のねらし時間が大事なように、食べごろまで熟し中。待ちましょう。
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刺身用のやりいかを買いました。大好きなかぼちゃと煮付けに。画像がいまいち暗いですが、オレンジっぽく見えるのがかぼちゃです。庭に植えてる大好きな紫蘇を上にてんこもり。つや消しの黒い中鉢に盛り付けました。
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白壁の町吉井に出かけました。古道具の置いてある四月の魚、看板のないカフェ、製麺所のおいしいうどん、和のステンドグラス工房・・どこもゆったりとした時間が止まったような雰囲気をかもし出していました。
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本格的な山登りや里山歩きが好きな方の作品で、鳥のこと、植物のことで教室では度々話が盛り上がります。この話題に関しては疎いので、勉強になります。模様を出すためにはすい剤で区切り、釉薬で色分けをしました。渋い鳥、明るい鳥が出来ましたね。
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夕方ごろ、涼しくないですか?連日の暑さに体が慣れてきたのか・・この辺りが涼しいのか・・。釉薬がけなどの外仕事が捗り、嬉しいこのごろです。明日の窯だし、楽しみ!
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来年の干支いのししの絵付けを色々と考えてみました。松や竹・梅を意識してお正月らしく、そしていのししらしく毛並みを入れたデザインも考えてみたり。色あわせも結構悩みました。福祉施設で作り販売しますので、職員の皆さんと打ち合わせしながら決まりますよ。